発売前から話題、高級エルゴノミクスマウス MXV1s


現在
¥ 12644
こちらはLogicoolさんの商品。

発売前からかなり話題になっていたモデルです。

ロジクールのフラッグシップライン「MX」の名を配したエルゴノミクスマウスということで、期待が高まりますね。
アマゾンレビューでは、「これまで使ったエルゴマウスの中で最高!」との声もあります。

正面から見た写真。
この57度という角度が、手首を自然な形に保つポイントのようです。

美しい表面加工に、メーカーの気合を感じます。

また、マウスとしての基本機能がしっかりしているのもフラッグシップならではの強みです。
エルゴノミクスマウスはニッチな商品であるためか、光学センサーが劣っているものも多く、ストレスのもととなりますが、このモデルに関してはその心配はなさそうです。

問題は、お値段。
12644円という、マウスとしてはかなり高額の価格帯です。

安いのを試してからこれにするか、いきなり最高峰に挑むか。
悩みどころですね。

メリット
・腱鞘炎への効果が高い
・3種類の接続方法に対応
・機能が充実
・デメリット
・価格が高い
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高評価のゲーミングマウス RZ01-02010100-R3A1


現在
¥ 6,596
こちらはRAZERさんの商品。

ものすごい高評価です。
2018年9月25日現在、アマゾンレビュー 240件で、星4.5!

いわゆるゲーミングマウスというやつで、異様なまでの高性能。
光学センサーの解像度は16000dpiという凄まじさです。
さらに「1680万色に光るマルティライティングパターン」というのは、必要あるのでしょうか(笑)

で、それに伴い、高価格です(笑)
でも、中途半端なものを買うより、ゲーム用のマウスはどれもそれなりの値段がしますから、思い切って最初から最高峰のものを買ったほうがいいかもしれません。

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安い、エルゴノミクスマウス


現在
¥ 999
こちらはQtuoさんの商品。

Qtuoという、あまり聞き慣れないメーカーですが、評判のいいマウスです。
高さのある形が、手のひらに程よくフィットします。


中国メーカーらしく、若干日本語が怪しいですがw、その分価格が安いのが魅力です。
試しに買ってみる、という人にはちょうどいいかもしれません。

アマゾンレビューは星5.0の高評価。
メリット/デメリットは以下の通り。

メリット
・腱鞘炎への効果が高い
・値段が安い
デメリット
・作りが少し安っぽい
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ワイヤレスエルゴレーザーマウス MA-ERGW6


現在
¥ 3101
こちらはサンワサプライさんの商品。

サンワサプライは腱鞘炎防止マウスを精力的にリリースしているメーカーです。

こちらのモデルは特殊な形状ですが、それだけに効果の高そうなマウスです。
ジョイスティックのように握って持つことにより、手首を自然な角度に保ちます。
使うときの手首は、このような姿勢になります。


アマゾンレビューは星3.5。
メリット/デメリットは以下の通り。

メリット
・腱鞘炎への効果がかなり高い
デメリット
・操作に慣れが必要
・手の小さな人には不向き
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アームレストで疲れ軽減 EEX-DESA02


現在
¥ 4,980
こちらはイーサプライさんの商品。

腱鞘炎を防ぐためには、普段のパソコン作業時の姿勢を見直す必要があります。
肘から腕全体を机の上に置くと、手首に負担がかからず、肩こりの軽減にもなると言われています。

では、職場のデスクが狭くて腕が置けない、という場合はどうすれば・・・?

腕置き場を自前で作っちゃえ!
というのがこの製品です。


このように、机にクランプで固定して使えます。
未使用時には90度折り畳めるので、掃除の邪魔にもなりません。

アマゾンレビューは星4.5と、高評価です。

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デスクや椅子に取付可能なアームレスト


現在
¥ 1,100
こちらはFocusSportsさんの商品。

デスクや椅子に取り付ける、マウス用のアームレストです。
マウス作業時、肘をしっかり置く場所があるだけで、ずいぶん腕の疲れは軽減されるといいます。

オフィスの机がせまくても、これぐらいなら取り付けられそうです。
自宅が狭くて大型の机が置けない人にもおすすめです。


このように回転するので、邪魔になりません。
アマゾンレビューは星4.0と、なかなかの高評価です。

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パソコン向け手首サポーター


現在
¥ 1,080
こちらはテルコーポレーションさんの商品。

手首サポーターはいろいろなメーカーからリリースされていますが、パソコン作業用となると、あまりガチガチに固定するタイプは使えません。
厚みがあるものも、マウスが握れなくなるのでNG。

こちらの製品は、メーカーがパソコン向けを謳っているだけあって、程よい厚みとホールド感。
また、手首だけでなく指までカバーしているのがポイントです。

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評価の高い手首サポーター


¥ 1,620
現在
¥ 1,190
こちらはバンテリンサポーターさんの商品。

手首を固定するサポーターです。
アマゾンでのレビューが星4つと、評価の高い製品です。

程よい厚さで、パソコン操作のじゃまになりません。
指までカバーするテルコーポレーションの製品と比べると、こちらはホールドするのは手首のみです。
現在の痛みの状態によって、使い分けるといいと思います。

色展開が豊富なのもポイントです。
ブラック・ネイビー・ホワイト・ライトグリーン・ライトピンク・ライトブルー・ライトイエローの全7色!

サイズが「ふつう・大きめ・小さめ」の3種類あるので、買う場合はお気をつけください。

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世界初、タッチジェスチャー機能搭載 SM500


現在
¥ 16,968
こちらはSwiftpointさんの商品。

ちょっとびっくりするような値段ですが、形状も機能もびっくりです。
まずそのサイズ、超小型です。
どのように持つかというと、このように。

ペンを持つのと同じ手首の角度で持てますから、負担が軽減されそうです。

そして、機能。
タッチ動作が必要とされるスワイプ、フリック、ズーム、Windows8及びWindows10のチャームメニューやアプリの切り替えなどを、指と手首の動作で実現できます。
そのため、様々な動作に必要な目や手の動きを減らし、疲労感も改善される、とのことです。

具体的にどんな感じか、動画が公開されています。


・・・なんかすごい(笑)。使ってみたい!

アマゾンレビューは星4.5と高評価。
メリット/デメリットは以下の通り。

メリット
・腱鞘炎への効果あり
・使いこなせば、疲労軽減が期待できる
・作りがしっかりしている
デメリット
・値段が高い
・使いこなすのに慣れが必要

まあこれは、腱鞘炎じゃなくても使ってみたい人は多いでしょう。
最大かつ唯一のネックは値段ですね。

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エルゴノミクスなのに安い PERIBOARD-512BUS


現在
¥ 4,999
こちらはペリックスさんの商品。

今のところ、エルゴノミクスキーボードでは最安値なのがこちら。
そうはいっても、​左右分割型のキー配列、手首を自然な形状に保つ3Dデザインと、基本は押さえています。


写真を見ての通り、がっつりと大振りですが、まあこれは仕方ないですね。
海外のアマゾンレビューでは星4.5と、高評価です。

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